似非工場長の日記
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プロフィール
HN:
大塚
年齢:
35
HP:
性別:
男性
誕生日:
1989/04/11
職業:
学生
趣味:
ネット、お絵かき
自己紹介:
実際の大塚は眼鏡をかけています
このプロフィールの画像は勝手に持っていかないでね
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先生「人間は火傷をして皮膚がただれると皮膚呼吸ができなくなるので非常に危険です」
http://www.sci.osaka-u.ac.jp/cgi-bin/faq.cgi?lang=ja&k=biology大阪大学 理学部Q&A
>ヒトでもわずかには皮膚呼吸を行っている(1%程度以下)という理解でよいと思います。
>表皮の薄いところでは、酸素や二酸化炭素がごくわずか、体表と表皮下の毛細血管の間で交換されているということでしょう
ただしあくまでここでは呼吸のような性質を持っているか否かというものです
ちなみに皮膚呼吸をやっていないという人は「生きていくうえで十分無視できるレベルだから」っという定義もと否定しているものと思われます
1Q.人間は本当にそんなに皮膚呼吸をしていないのか?
風呂に肩まで浸かるとたまに息苦しくなるぞ、あれは皮膚呼吸が出来なくなって疲れるのではないか?
実際頭が水深10cm使ってるだけで常人は息がまともに出来なかったりします
2Q.人間が火傷をすると皮膚呼吸できなくなって危険じゃ!
3Q.皮膚にペンキを塗ると皮膚呼吸できないから危険じゃ!
皮膚にペンキを塗ってしまうと汗が出ずに体温調節が出来なくなってしまうので危険です
4Q.皮膚呼吸は毛穴がやっている!
5Q.汗腺からやってるんだよ
Q6.表皮全体でやっている!!
Q7.皮膚がふやけるのは皮膚呼吸しているからだ
決して皮膚呼吸じゃ有りません
Q8.爪がやってるんだよ!!
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